よくある質問
DPEggからのご注文の場合、印字指定した画像のみ「年.月.日」の形式でプリントされます。
元々の画像に日付が写りこんでいる場合には重なってしまいます。
焼き直しは致しませんのでご了承ください。
なお、文字の色・大きさ・位置の指定はお受けできません。
ただし、Exif日付情報が無い場合には、印字することはできません。
通常の百年プリント仕上げ(旧名称:コニカ仕上げ)は、
CENTURIAペーパーです。
当店サイトに記載の内容は、特に明記していない場合には「百年プリント仕上げ」の事を指します。
Lサイズ・DSCサイズの場合、サイズは、1200×1600
2Lサイズ・DSCWサイズの場合、サイズは、1800×2400
が推奨するピクセルサイズとなります。
(推奨サイズはDSC系で表示しています)
| 万一、仕上がりが気に入らない時は再プリントをしてくれますか? |
当店の手違いによる、サイズ違いや枚数違いがありましたらご連絡下さい。
確認後、再プリントいたします。
色調に関しては事前に当店へご連絡ください。当店にて可能な範囲内に限り、随時ご対応いたします。
但し、元々色調のバランスが崩れている場合には色調の調整は困難が予想されますので無償での再プリントをお受けすることは出来かねます。
あらかじめご自身で補正を行ってから「補正なし」にて再度ご注文をお願い致します。
色調を当店で補正することが不要な場合には、「自動補正なし・オペレーター補正なし」とご記入ください。当店による一切の補正を行いません。
ただし、機械にあらかじめ設定済みの基本色調情報についての調整は行えません。
なお、「補正なし」や「補正不要」とのご要望の場合には作業の混雑状況により「自動補正あり・オペレーター補正なし」として作業を行う場合があります。
※「自動補正なし」や「オペレーター補正なし」などの、補正なし作業はご注文ID単位です。
プリントサイズ選択画面で選んでください。
フジ仕上げの選択可能サイズは、「フジ Lサイズ」「フジ 2Lサイズ」「フジ PCサイズ」の3サイズとなります。
プリントサイズの頭に「フジ」の無いサイズはDNP仕上げとなります。
コメント欄への「フジ仕上げ希望」は当面可能ですが、今後の価格変更に伴い、プリントサイズにて選択していただくことになる予定ですのでご理解をお願い致します。
系列店にてプリントを行いますので、回送日数をいただきます。
※各画像ファイル毎にご指定ください。
※ご注文完了後の変更は出来ません。
※フジ仕上げの場合、ファイル名はDPEggシステムが自動作成したファイル名に置き換わります。
(印刷するファイル名の変更は出来ません)
※フジ仕上げは、EVER-BEAUTYペーパーです。
※なお、選択することは可能ですが、作業の混乱を招きますので「フジ」仕上げと通常プリントとの混在はご遠慮を願います。
| 受付時間帯 |
発送便 |
| 平日(月曜〜金曜)午後2時まで |
翌日便 |
| 金曜午後2時以降〜日曜午後2時まで |
月曜日便 |
※メンテナンス時や保留している場合を除きます。
■■■ 発送予定の例 ■■■
※月曜の午後9時受付は、火曜日午後2時までの分としての受付扱いとなり、翌日水曜日の発送となります。
※金曜日の午後4時受付は、土曜日午後2時までの分としての受付扱いとなり、翌週月曜日の発送となります。
※混雑時などの場合には次回便となります。
光沢の印画紙のみしかありませんので、つやなし仕上げは出来ません。
通常の百年プリント仕上げ(旧名称:コニカ仕上げ)・フジ仕上げ共に、赤目補正は対応していません。
DPEggサイトでは△○◎の各表示は解像度の数字のみで判断しています。
掲載されているページに説明へのリンクがありますのでご確認ください。
| ネガ(ポジ)フィルムからのプリントは出来ませんか? |
当店では受付出来ません。
| 上の質問の回答で「自動補正なし・オペレーター補正なし」というのがありますが、通常時にはどのような補正になりますか? |
通常時には、「自動補正あり・オペレーター補正あり」となります。
大変申し訳ありませんが、プリント範囲の指定はお受けすることは出来ません。
あらかじめ、ご自身で画像処理ソフト等を利用して調整を行ってからご注文をお願いいたします。
ご注文時には「プリント範囲の確認」機能を利用して確認を行ってください。
2005年12月のリニューアル以降の注文はオリジナルのファイル名がプリントできるようになりました。
ただし、全角を含むファイル名(日本語)はインデックスには表示しますがプリントの裏には印字されません。
半角英数のみの対応です。
また、文字数が多い場合には、すべての印字はできません。
なお、フジ仕上げをご希望の場合にはDPEggで受付順に割り振られた通し番号になります。
| フジ仕上げの場合、自動補正の内容が違うようなのですが? |
フジ仕上げの場合の自動補正については下記の状況です。
この欄以外について特に明記していない場合には通常の「百年プリント」を対象としています。
デジカメからの元データの場合、自動補正が有効となります。
→オペレータによる補正と、自動補正が可能です。
パソコン等で加工したデータの場合、自動補正は切れた状態になります。
→オペレータによる補正は可能ですが、自動補正は切れています。
ただし、自動補正を希望される場合には、強制的に入れることが可能な場合もありますが、入れることにより過剰補正となる場合がありますのであらかじめご了承願います。
<参考>店頭にて行われているCD書き込みサービスをご利用の場合や、ご自身でデジタルデータ化を行われたデジタルデータの場合には、自動補正が多重に掛かるのを防止するためプリント時には自動補正が無効となります。
画面上に元々入っている場合には消すことは出来ません。
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